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放電器を自作する

2006.01.22 00:00
f11c29f0.JPG先日購入したイーグル製ディスチャージャーを参考に、単セル用放電器を自作してみました。



イーグル製は6.0Aでの放電なので、最終的なコンディション調整用に1.0Aで放電する物が欲しかったのがその理由です。



各セルごとにセメント抵抗を取り付け、放電状況確認用に麦球を6個セット。あとはブラケットとボルトナットでセルを固定出来るようにすれば完了です。

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一応麦球を仕込んであるので、これが消灯した時点でセルを外せば完全放電にはならないはずですが、いくらの電圧で麦球が消えるのかは調べてません(^_^;)



材料費は全部併せて1500円くらいですね・・・って、イーグルから出てる1Aチャージャーも同じ値段やん!

AUTHOR: AKIRA
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